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KAT-TUNスタイル#64(補完分)

■これで一応予定分の(笑)過去の補完は終わりです。この回のこの部分がすごく印象的だったのに、なぜかログが途中で途切れてたんですよね。ミュージックソン直後にまとめ録りされた分の最後の回の、最後の部分です。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「KAT-TUNスタイル」#64。12月28日放送分。

エンディングはミュージックソンのこぼれ話。

田口 「あのですねえ。ほんと、ぼく、泣き虫って言われるかもしれないですけど、えー、ほんとにね、最後の……もう、30分ぐらい、もうね? セレモニーから。もう、ほんっと、だんだん、だんだんと、こみあげてきてしまって。あー、もうこれで終わってしまうんだ、っていうか、なんか、そういう現実がね? やっぱ一気に……こう、湧き上がってきたのでね。ほんとに、すごい……涙が湧き上がってきちって」
赤西 「うん」
田口 「なーんか……」 
赤西 「ま、田口はね?」
田口 「あー」
赤西 「一番……その、ベースにいて」
田口 「ん……」
赤西 「一番すべてのハプニングを、直に……ねえ。見ている……いたからね。ぼくは、親のような気持ちで見てました」
田口 「ほんとですか!」 (うれしそう)
赤西 「うん」 (今週異様にやさしい赤西さん)
田口 「ふふ(笑)」
赤西 「はい。ふふふふっ(笑)」
田口 「ま、KAT-TUNの……ね、ほんと5人には、すごい見守ってくれてた感じは、しましたし」
赤西 「うん」
田口 「ま、最後ひとりずつ……言葉を……もらったときにも、やっぱ、あー、仲間っていいなって」 (これたぐちくん的には自分to5人の状況なんだけど)
赤西 「あれ照れくさいっていうか、なに言っていいかわかんねーな? メンバーに言うってね」 (あかにしくん的には自分(5人)to田口なんだよねえ)
田口 「うん」
赤西 「なんか。ふだん言わないからさ」
田口 「やっぱメンバー同士でそういう言葉ってやっぱ、言わないじゃん。絶対に!」
赤西 「言わないですねえ」
田口 「照れ臭いーっつのもあるだろうし」
赤西 「『勇気を出してLOVE』なんて、夢……のようですよね。言うなんて」
田口 「でも、ほんとにそういう……」
赤西 「メンバー内では」
田口 「絶対、KAT-TUNの絆はまた、深まったと思うのでね? これからも、よろしくお願いしますよ」 (照れてぶっきらぼうです)
赤西 「……と、思ってるのは、田口だけである」 (朗読調)
田口 「……えーええーーーっ!?(笑)」
赤西 「ははっはっはっ(笑)。いやうそうそ(笑)。や、でもほんとにね」
田口 「はい」
赤西 「みんな、協力しあってねえ」
田口 「うん」
赤西 「ね、田口……、ね、普通に……だって、なんか、『おい、大丈夫か?』とかさ」
田口 「うん」
赤西 「そういう、ちっちゃい……会話が、あったじゃん」
田口 「うんうん」
赤西 「なんかあのそういうの見ててさ、あー、いいなあと思ったりしましたよ僕は」 (すごく真面目な口調)
田口 「……まあねえー?」
赤西 「ん」
田口 「まだ、終わってませんけれどもー」 (夢見るような歌うような声)
赤西 「うん」
田口 「まあ、すごいいい……ね」
赤西 「うん」
田口 「ほんとに、メンバーと、こんな……お仕事をさせていただいて」
赤西 「そうですね、はい」
田口 「まーいよいよ今年も終わりだがやー!」
赤西 「そうだがやー! ……12月31日は、えー、今年最後の放送があります! ではこのあとも、引き続きヤンピースでお楽しみください! ということで俺たち……また来週!」
田口 「ばいばーい!」
赤西 「チャオ」

普通に相手を労る会話をいいなあと思ってしまうあかにしくんは、実はふだんからもっと素直にそういうことをしたいのかなーと思ったりしますね。

JUGEMテーマ:ジャニーズ


at 04:20, ゆま, ジャニーズなラジオ

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KAT-TUNスタイル(改変3日目)(補完分)

■ふたたび思い出したように補完分です。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
■ひよこ頭のたぐちくんがモヤシを育成中「KAT-TUNスタイル」改変第3回。10月3日放送分。
えーっモヤシよりひよこのほうがかわいかったのにー!(笑)(ていうかたぐちくんとあかにしくんなら、体格的にモヤシはたぐちくんだと思うの)

赤西 「KAT-TUNの、赤西……仁でございます」
田口 「田口淳之介でーす!(笑) ……あれっ? どうしたの(笑)」
赤西 「あのー……、喋るたび動くのやめてもらっていいかな」
田口 「え? ……いや、これ結構……僕んなかで流行ってることで」
赤西 「なに……なに……なにがですか?」
田口 「MAXの、Xをね」
赤西 「はいはいはい」
田口 「やるのが、ちっとね」
赤西 「……なんか、パクリじゃないですか」
田口 「パクリですよ?」
赤西 「けっきょくは」
田口 「そうですよ? ……いやでもそれは! 東さんの、ヤンピースのなかに入ってるKAT-TUNスタイルだからね?」
赤西 「ああ……そういうことね」 (いちおう納得してますが)
田口 「ヤンピースファミリーですから」
赤西 「あ、そういうことなんだ!(・・)」 (ここでやっとピンときました)
田口 「そうそうそうです(^-^)」
赤西 「ああ……、だから……か」 (さらに反芻中)
田口 「はい。じゃあ納得したということで」
赤西 「ですね」
田口 「じゃあ、毎日恒例ですけれども……ねえ」
赤西 「はい」
田口 「まあ、曲紹介から」 (このへん声がおちついててかっこいい(><))
赤西 「はい」
田口 「まあ、ほんとにね……」 (喋りかけたところに)
赤西 「それでは1曲いきましょう。カツンで」 (わざとかぶせる定番ネタ)
田口 「えっ」
赤西 「カツンで、『サムライ・ラブ・アタック』」 (カツンってゆってる)
田口 「わあ、それいいねえー」

たぐちくんてキレイな顔してるから、突然全開の笑顔で大きな動きされたら唖然としそうな気はします。ものすごく(笑)。

田口 「これはね、だいたい、相手が……してあげる、感じですね」
赤西 「相手がしてあげるってなに?(・・)」
田口 「反応してあげるんですよ」
赤西 「どゆこと?」
田口 「『あぁー、そういうことね!』みたいな」 (本来ダジャレってそうやって聞くものじゃないと思う(^^;))
赤西 「あーあーあーあー!」
田口 「もちろん、読むほうは、相手を笑かすつもりでやらないといけないから」
赤西 「あ、そゆことね!」 (あかにしくんは声高くなると関西弁ぽく聞こえるなあ)
田口 「そうそうそうそう!」
赤西 「じゃ、おれが読んだら、田口が……反応するんだ」
田口 「そういうことです」
赤西 「じゃ……じゃあ、ぼくいきます」 (前のめりなテンション)
田口 「これ、反応するほうが難しいんだよね」 (スタッフに話してるかんじ)
赤西 「はあ。じゃ、ぼくがいきます」
田口 「しょうがないしょうがない」
赤西 「じゃあ」
田口 「……(^-^)」 (見守ってます)
赤西 「『今日のトーク、なんにしようやって』……あ、ごめんなさい」
田口 「あはははははっ(笑)」
赤西 「んっ(笑)。『大阪府』」
田口 「はい(笑)」
赤西 「はい。ごめんなさい」 (まちがえたときは素直ですね)
田口 「……ね?(^-^)」 (「ちゃんとね」とか言ってるようなんですが)
赤西 「はい。おおさ……かふ、じゅんののポケットさんからです」
田口 「お」
赤西 「『今日のトーク、なんにしよう』『あ、じゃ、あの話題でいっトーク?』」 (2人分声使い分けてます(笑))
田口 「あっははははは(笑)……(大歓声のSE)え? は、拍手かよ?」
赤西 「……」
田口 「まあ、おもっしょかったですよ」 (真顔)
赤西 「……ッハハハッ(笑)」 (女の子みたいな笑い声)
田口 「ねー」 (真顔のまんま)
赤西 「そんなんでいいんですか(笑)」 (うんたぐちくんの優しさがおかしいね(笑))
田口 「そんなんでいいんですよ」 (力説)
赤西 「フォローというか」
田口 「うん。……や、でも、単純になんか面白かった……ていうか赤西くんからダジャレが出るとは思わないから」
赤西 「いや、おれは……から、で……出てないよ」
田口 「いやいやいやいや。よ……読み手のニュアンスですから」 (真面目に褒めます)
赤西 「……ああ、そういうことね」
田口 「そうそうそうそう」
赤西 「……そーんな反応でいいの!?」
田口 「だからたぶんリスナーのみんなも、『あー、赤西くんがダジャレ言ってるの珍しいー』みたいなリアクションでしたよ」
赤西 「……や、も……じゃ、これになんかコツとかないんですか? じゃあ」 (たぶん冗談で訊いたんじゃないのかなあ)
田口 「……反応は、『あー、わかる!』とか、なんか……『あー、すごいねー!』とか、結構とりあえずオーバーリアクションはしてましたね」 (そしたら真面目に返されたので)
赤西 「……あー、前から……」 (ちょっと戸惑ったみたいな)
田口 「たぶん、70パーくらい、上げてくれましたね」
赤西 「あー……それ……さ、……そういうことですね」
田口 「そうそうそうそう」
赤西 「……はい、じゃ、つぎ……つぎやってください、それ」
田口 「わかりました。わかりました」
赤西 「えー……、ラジオネームエリコさんからです。『千葉で立ち話』」 (歓声のSE)
田口 「……わー……、すーごいね。超いいね。コンパクトで……すっげえ伝わった。いま」 (興奮してる口調なんだけど低い声っていう)
赤西 「……ま、結構上がって……」
田口 「上がってる上がってる! 千葉ってとこがいいよね、またね」 (強引(笑))
赤西 「……そうですかね?」 (明るめに合わせてくれましたが)
田口 「うん。……まあね? そんな感じで!(笑)」 (照れ臭そうです)
赤西 「どうですか?」
田口 「あのー……、や、全然面白かったですよ」
赤西 「ほんとですか?」
田口 「あのねえ、赤西くんのキャラを活かした……これ、ダジャレ……、もしかしたら交替したほうがいいかもね? 俺と赤西くん」
赤西 「いや、それは……それ、だってさ。あんじゃん」
田口 「うん。またまた違う感じですね」
赤西 「俺だって俺、本気でケガする……」
田口 「あはっ(笑)」
赤西 「おまえなら傷の上に傷つけてもあんまわかんないじゃん」
田口 「うんうんうん(笑)。まあ確かにね。……えっ?」 (ノリツッコミ)
赤西 「……ほら、そういう……(==)」
田口 「そういうところね」
赤西 「わかる? わかる?」
田口 「わかるわかるわかるわかる」
赤西 「そう? あのさあ、ほんっとどっかの1週間さあ、田口を……変えてみよう……っていうのしよう」
田口 「変えてみよう(笑)」
赤西 「そ」
田口 「俺をリニューアル(笑)」
赤西 「そうそう。お……おまえをリニューアルっていう」
田口 「おーおー」
赤西 「そう」
田口 「イケメンに仕立て上げる……みたいな」
赤西 「そうそうそう。なんか、喋り……かたとか」
田口 「うん……」
赤西 「ひとつひとつ」
田口 「うん。……それをじゃあ、赤西先生がレクチャーするっていうことですね?」
赤西 「そう。で、最終的に、『あ、田口って喋らないほうがいいんだ』っていうことで」
田口 「おいおいおい!(笑)おいっ(笑)」
赤西 「ふふ(笑)」
田口 「ラジオ、ラジオ!(笑)」
赤西 「ラジオ出れない」
田口 「あははははははっ(笑)。……ま、それもねえ? いっこ……案出ましたね、早速。それはじゃあ、いつか……」
赤西 「まあ、いつか……、そうですねえ」
田口 「うん」
赤西 「きっといつか!」 (芝居調)
田口 「わかり……(笑)」 (途中で気づいて言葉を失いました)
赤西 「君に、出会えるまで!」 (どうしたの急に!?)
田口 「さ、そういうことで、赤西くんを鍛える集中プログラム(笑)、今夜は『ネタメールを読む』でした!(笑)」 (笑いをこらえてます)
赤西 「はい」

田口改革プログラム案が本音なのか台本なのかがちょっとわかりにくいかんじなんですけれども、たぐちくんの飲み込みが早かったのと、結構長く時間割いてたあたりをみると、本音の提案だけども事前に打ち合わせはしたってところかな?

田口 「さあ、リニューアルオープンの3日めが終わりました! ……今日はなかなか調子がよさげでしたね」
赤西 「ん……ほんとですか?」
田口 「まあ」
赤西 「いつもの、さいて……」
田口 「とりあえずは……」
赤西 「採点よろしくお願いします」
田口 「はい。赤西仁初のレギュラーラジオ3日めは!(ドラムロール)……20点!」
赤西 「……」 (このひと本気でちょっと悔しいと思ってる気がする)
田口 「気になりますか。気になりますか。この、20点のワケが気になりますか!」
赤西 「……なんでですか」
田口 「え?」
赤西 「な……なん……、え……じゃあ、なんで20点なんですか」
田口 「おれは! これまで、このダジャレのコーナーを1年半やってきましたよ」
赤西 「はい」
田口 「毎回あのね? 風が通り抜けるヒューって音。なんで赤西くんは今日拍手なんだと」
赤西 「……あーあーあーあー……」 (納得しました)
田口 「それズルいなーってことで、この点数」
赤西 「じゃ、わかりました。趣旨というものを考えてみましょう」
田口 「はい」
赤西 「僕を、鍛え上げる」
田口 「うんうん」
赤西 「集中プログラム」
田口 「はい」
赤西 「に、対しての、点数。ではないですか」
田口 「いやいやいやいやいやいやいやいや。赤西仁を鍛えるとともに! ね。みんなを……みんなでみんなを鍛え上げようという……ししの、裏の趣旨ですから」 (めちゃくちゃです(笑)。てか趣旨がじょうずに言えません)
赤西 「あ、ほんとですか?」 (合わせてくれたよ(笑))
田口 「そうですそうです」
赤西 「そ……それ……、それを聞いてないもん、だってぇ」 (甘えてます)
田口 「そりゃ言わないですよー裏ですから」
赤西 「あはっ(笑)」
田口 「まあそういうことで(笑)。えー、水曜日は毎週やってきますよ? えー、最後は赤西くんの水曜日にかける意気込み、抱負を聞いてお別れにしたいと思います。さあ……では水曜日の抱負をひとことどうぞ!」
赤西 「……ウォーター」
田口 「きたぁー!」
赤西 「……あのやっぱりね」
田口 「お」
赤西 「ラインに沿ったほうがいいと……」
田口 「ラインに沿ったほうがいい(笑)」
赤西 「はい」
田口 「ちゃんとレールは敷いてもらってるから」 (台本あるからってことかな)
赤西 「はい」 (台本がコレならちょっとかわいそう(^^;))
田口 「それは、踏み外さないぞと」 
赤西 「そうですね。……ま、ただ、木曜日だけは! ……考えます」
田口 「お。木曜日」
赤西 「木曜日……」
田口 「やりすぎはねぇぞと」
赤西 「はい。そうですね」
田口 「聞きましたね? リスナーのみなさん。明日は変えてくるらしいですよ?」
赤西 「ここまで……は、従わないぞと」
田口 「ほうほうほう」
赤西 「はい」
田口 「さすがに。そこで赤西色を出すぞっという」
赤西 「はい」
田口 「わかりました(笑)。じゃあ楽しみにしてます」

 もともとそんなに面白いネタを書いてくる番組じゃないですが(でもホモネタ台本は得意っていう(笑))、さすがにファイアーとかウォーターとかを面白いと思って書いてるとは思えない……よ……ね? うーん、月曜日の「ムーン」は、たぐちくんが気づいてなかったので、「(月)(※アドリブで)」とかなんかそんなかんじだったりするのかなあ。
JUGEMテーマ:ジャニーズ


at 04:12, ゆま, ジャニーズなラジオ

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KAT-TUNスタイル#11(補完分)(氷トークと裏では真逆)

■補完分ですよー。もう寝る時間なんだけど今日のノルマ(^^;)。でもなかなか興味深い内容でした。

−−−−−−−−−−−−−−

■「KAT-TUNスタイル」#11。10月15日放送分。
いちおう先週・先々週からは日を改めて収録したよーですね。たぐちくんが微妙に風邪っぽいのが気にならないこともないですが、えーと、とりあえずあかにしくんの声が大きくてびっくり(笑)。冒頭はなんか前のめりなテンションだったしさ……(あかにしくんって声高くすると別人みたいですね(^^;))。
指令は「鼻をつまんで自己紹介」。あかにしくんがすっごく普通になさって、たぐちくんにすかさず「ふっつーやん」って関西弁でつっこまれてました。

赤西 「KAT-TUNの赤西仁です!」
田口 「田口淳之介です(笑)。……さあ」
赤西 「はい」
田口 「リニューアルして3週目」 (風邪っぽい声(^^;))
赤西 「はい」
田口 「どうですか?」 (そんなこと言われても(笑))
赤西 「どうもこうもないですね」 (ですよね。っていうか言葉が関西訛り)
田口 「どうもこうもないですか」 (関西訛り返し。声苦しそう(^^;))
赤西 「うん」
田口 「じゃあポンポンポンっと」
赤西 「もう」
田口 「コンパクトに」
赤西 「いっちゃえよォ」 (こんなにはっきり喋ってません)
田口 「っちゃえォじゃあ」 (とりあえずまねっこ)
赤西 「ちゃぁあぁ」 (ボケてるんだとおもいますが意味不明)
田口 「はい……。ま、ね?」 (ちょっと困りました)
赤西 「はい」
田口 「週……週の初めですから」
赤西 「そうですね」
田口 「まあ、まったりと」
赤西 「はい」
田口 「いきましょうか!」
赤西 「わかりましたァ」

曲は「You」。
というかふたりとも関西訛りがボロボロ出てきてるのがきになりますよ!(笑) アレですね、いまの状況は、保育園でいっしょのクラスになったと思ったら、担当の保育士さんがコテコテの関西弁だったみたいなかんじなんですかね(笑)。

今週は1週間あかにしくんプロデュースの「田口淳之介改造計画」。なにするのかと思ったら、罰ゲーム的ネタでした(笑)。

赤西 「赤西仁が田口淳之介をよりかっこいい男に改造していく、という」
田口 「ほーほーほーほー」
赤西 「えー、1週間になりました」
田口 「ほーほーほー。いいんですかそんな、かっこよくなっちゃって」
赤西 「や、もーお。全然もっとかっこよくなってもらって」
田口 「はい!」
赤西 「ねえ、田口くんには。(企画内容説明につき略)」
田口 「おー。ちっと楽しみですねえ」
赤西 「ええ」 (ちょっとノド詰まってるっぽいですね)
田口 「あのー……、しっかりやるんで」
赤西 「ええ」
田口 「ぜひ、お手柔らかに」
赤西 「ええ、そりゃもう。しっかりやってくださいよ」
田口 「うん。あの……赤西くんのように、セクシーな男に……(^-^)」
赤西 「……完全にいま、思ってない」
田口 「んふふふっ(笑)」
赤西 「読んだ感じになってますけど」
田口 「いやいやいや(笑)」
赤西 「とりあえずいきましょう」
田口 「はい」

たぐちくんがあかにしくんをどういうジャンルに分類してるのかは、いまでもちょっとよくわかりません(笑)。セクシーとかってオフィシャルイメージ用ってかんじがするからなー(^^;)。まーいちおう、「一般的に見て結構なレベルでキレイな顔」だとは思ってるのかなとゆー気はしますが、あかにしくんがたぐちくんを評価してくれてるほどには具体的なものが見えてこないかんじですね。
とりあえずたぐちくんは明るいのはいいんですが、もうちょっと加えてみようとゆー話らしいです。先週「出ちゃった感」とかゆってたのにまだ付け加えるみたいです(笑)。

田口 「明るいだけじゃ、いい男にはなれないぞと」 (また風邪っぽい声に(^^;))
赤西 「らしいですよ!?」 (やけに力入ってます)
田口 「いい『人』にしかなれないっていうね」 (自分で説明してしまいました(笑))
赤西 「ああ! そうなのかもしれないすね」 (進行役なのに納得してしまいました)
田口 「うん。……そういうことですか」
赤西 「はい。まあ田口くんがいい人か……悪い人かは別として、そうですね」
田口 「あははっ(笑)。そういうなんか……誤解を生む……やめてください、そういうの(笑)」 (たぐちくんって腹黒キャラを楽しんでるように見せかけて、実はこういうのイヤがるよね(笑))
赤西 「あはっ(笑)」
田口 「コメント」
赤西 「はい」

で、企画の内容は、たぐちくんをクールな男にするってゆって氷をくわえさせたまま喋らせるものでした。えーと、この先どうするのかなー?(笑)
とりあえず氷を口に含むときの「つめたっ」っていう声と、そのまま喋ってるときの舌の音がかーなり生々しかったです(^^;)。

エンディングのコーナーはユニット名の紹介が始まりました。今回の応募は「赤西くんと愉快っぽい人」。

田口 「愉快っぽい人」
赤西 「はい」
田口 「ちょっと待って。俺、名前入ってないじゃん。これ」
赤西 「なんか、理由はですね」
田口 「うん」
赤西 「なんか、『赤西くんに権力が傾いてる気がするんで』」
田口 「んふっ(笑)」
赤西 「『田口くんが愉快かどうかはきわどいので”愉快っぽい”』」
田口 「んんん……(笑)」
赤西 「ということで。そういう理由で」
田口 「だいっぶ落とされたねえ、俺。いま」 (たぐちくんて自分が計画してないところで勝手に落とされることもキライだよね(笑)。実は結構プライド高いと思うんだなー)
赤西 「これ、どうでしょうか」
田口 「も、全然なんか……権力傾いてんのは、まあ間違いはないですけどぉ」
赤西 「んははっ(笑)」
田口 「へへへっ(笑)。」
赤西 「ま、いやあ、やっぱ……この、ラジオんとき……、ま、表に出るときは」 (ムッとしたのに気づいたのかフォローに入りました)
田口 「はい」
赤西 「そうしろって、やっぱ裏で田口くんに言われた……言われてるんで……」
田口 「なぁんでえ……(笑)。なんで俺がそんなこと言うの(笑)」 (権力者扱いされるのは気分いいみたいです(笑))
赤西 「ふだんは」
田口 「うん」
赤西 「ん……真逆なんですよ」
田口 「そうですよねー」 (なのでここは反論しません(笑))
赤西 「うん」
田口 「ん……まあ、表……向きはね」
赤西 「そう」
田口 「変えない」
赤西 「ゆっとかないと」
田口 「んふふっ(笑)」
赤西 「さっき、田口くんにジュース買ってきましたからね」 (だめおし)
田口 「ふふ(笑)。ウソつけぇ!(笑)」 (無事に笑い出しました)
赤西 「ま、ということでー(笑)。このように、番組にどんどんどんどんメッセージをくれたら嬉しいです」

あかにしくんはたぐちくんの機嫌を読んで、自然にフォローするのは得意なのかなとゆー気がしました(笑)(これは後日にもも思ったことですね。たぐちくんがまずいかんじになったとき、田中聖は真正面から押し戻すようにフォローするんだけども、あかにしくんはさりげなく自然なかたちで掬い上げるっていう)。
JUGEMテーマ:ジャニーズ


at 03:23, ゆま, ジャニーズなラジオ

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ひみつのアラシちゃんとTOKIOナイトCLUBと雑談

「ひみつのアラシちゃん」は、スゴ腕を持つ達人のみなさんをスタジオへ招集。いきあたりばったり感のある企画でしたが、内容はやっぱりふつうにおもしろいです。

今回の嵐ファン的なみどころは、パントマイムですかね。世界を股にかける達人パフォーマーの隠し技は「逆回転」。動きをVTRで逆再生すると普通の動きに見えるとゆー内容ですが、……ええ嵐さんたちがかつて定番企画になさってたシロモノですね。
嵐さんたち、「初めてにしてはすごい!」とパフォーマーのひとたちに誉められてましたが、内心困惑してたんじゃないかとおもいます。だって嵐さんはもう一段階レベルを上げて、セリフつきでやってたもんね……(笑)(動き自体も嵐のが高度だった気がする(^^;))。

そしてベイビーたんがパフォーマンスに一般参加させられた際、棒つきキャンデーで誘われてたのがとってもかわいらしくてよかったね! なんなのこの番組、公式に櫻井はベイビーなの?(笑) 同じ萌えどころを持つスタッフがいるのかなあとたのしみです。
そーいえば今回もベイビーたんのお顔はすっかりあゆみたん(@天近)だったなー。

■ひ……っさびさに「TOKIOナイトCLUB」(いまはマボだけの番組になっちゃった(−−;))をひっくりかえして、ひっくりかえりました。

松岡さんは先日ダイエットで4.5kg落としたそーなんですが、その理由が。「最近意識的に体重を落とすことをしてなかったので、いまの30代の体だとどの程度でどのくらい落ちるのか実験した。これを把握しておくと、役作りで体を絞らないといけないときにもすぐに対応できるから」ですって。
……プロだあ……(^^;)。若手のみなさんも参考にしてください(笑)。

この日流れてたのは「Don't you ever stop」でした。カツスタもたまにはトキオの曲かけるように(笑)(あいばくんのラジオはたまにトキオが流れますね)。

下旬アイドル誌のどっちかで、かめなしくんがスケボーの話をしてますが、……それってたぐちくんがやってたのとなんか関係あるのかな?(・・)
と思ったことを書き忘れてました(笑)。

そしてデートでドバイに行きたいたぐちくんの理由が、……いやまあつっこむのはココロのなかだけにしときます(笑)。いやあの語る時期がね?(笑)まあそのへんが無防備に抜けてるのもたぐちくんらしい気がします(笑)。

加藤君の日記を見て、揚げてないと揚げ浸しとは言わないんじゃないのかな。とおもったんですが(笑)、おうちに帰ってみたら、ちょうど片付けないといけないナスがあったので、似たようなレシピで作りました(めんつゆをかまたま用の醤油に変えた。……あ、かまたまって釜揚げうどんに生タマゴ入れて醤油だしを入れたやつですよ)。まーあのレシピならあたりまえですが(笑)おいしかったです。この日のメニューはビーフカツと温野菜のサラダと野菜スープでしたが(笑)けっこう合いました。

お料理を始めたのは今年の初めなので、まだお料理1ねんせいですが、最近は自分のつくったごはんがいちばんおいしいなー、と思えるようになりました(高級食除く(笑))。ひとが食べておいしいかどうかはしらない(笑)。




at 00:59, ゆま, ジャニーズなラジオ

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有閑倶楽部の腰帯とTOKIOナイトクラブ

「有閑倶楽部」の原作コミックについては、ドラマキャストの腰帯がついたら買い直してもいいかなーとおもってたら(昔持ってたのは引っ越しのときに手放したわけですよ)、「有閑倶楽部DX」なる新装版が出てて、そこについてました。たぐちくんが胸に手当てて、美波が腕組んでる6人バージョンの写真がちっさく出ています。いまんとこ3巻まで出てて、テニスの回までを収録。来月4〜6巻と、コバルト文庫の小説版が出るそうです。
なかには各話ごとに短い(たぶん編集者の)コメントと、各巻ごとに作者のあとがきがついてるんですが、いちおうドラマ版記念本とゆーことなのか、あかにしくんの名前も一瞬出ています。一瞬ですが(笑)。

■最近かつーんすたいる録音のために専用の録音機を用意したわけなんですが、どーせならと「TOKIOナイトクラブ」もチェックし始めました。この番組は、ここではさんざん書いてますが(笑)その昔はかつーんすたいると同じ10分×毎日の、智也さんとマボがふたりでやってた番組で、当時は欠かさずチェックしてたんですが、2人が週替わりで交替する30分の1人番組になってからは、いや正式には2人の交換日記っぽいコーナー(お互いに宛てて録音されたメッセージを聴くコーナー)がなくなってからは、ほとんど聴くこともなくなってたんですね。ひさしぶりに聴きました。たぶん2年ぶりくらい(笑)(ていうか2年くらい空けても変わらずに聴けるっていうのがすごいね)。
えーと、一番びっくりしたのは、いつの間にか番組タイトルが変わっていたことです(笑)(CLUBがクラブになってる……。まー茂さんの「TOKIO CLUB」と間違えやすいからかな)。

この番組は基本的に週替わりなんですが、どっちかが忙しいときはヒマなほうが担当するという、たいへん効率的な構成になっています(笑)。いまは智也さんが連ドラ中なので、まつおかくんが担当している模様です。

まずは先週分。まつおかくんはちょっと喉をやられてるそーで、声がガラガラしています。オープニングではまつおかくんがカラオケで歌う曲を紹介してたんですが、よく歌うとゆー女性演歌歌手の曲を歌ってみるものの声が出ない。「俺やっぱり歌ダメだな。酔っ払ってるとうまく歌えてる気になるんだけど」とかぼやいておられました。
おもしろかったのは悩み相談のコーナーかな。まつおかくんがリスナーと電話をして、リスナーの悩みに答えていくんですが、その相談が「新婚なのに違うベッドで寝ている私たちはおかしいでしょうか?」って(笑)。いやあかつーんすたいるとレベルが違うな! さすが三十路ラジオだな!(笑)
まつおかくんは、それは人それぞれ、自分の友達にも違う部屋で寝てる夫婦がいるけどラブラブだ、とゆーよーなお話をしておりました。まつおかくん自身もたぶん一緒のベッドはダメなんですって。いまは犬と一緒に寝てるけど、いいのは最初だけで、途中からは邪魔になるし、犬もベッドから出て行くとかゆってましたね。

まつおかくんが知らなそうな最新ワードをレクチャーしようというコーナーでは、「カツオ解体君」(カツオの解体を学べる食育玩具らしい。まつおかくん興味津々)が紹介されてましたが、「長瀬、いまカツオっかり食ってるんじゃない? 土佐だから」とかゆってましたね。

エンディングトークは「なつかしマボメモリー」で、まつおかくんがお仕事の思い出を振り返るコーナーです。こういうのいいですね!(・・) 今回は10年前の10月頃の話で、この頃「ナースのお仕事2」がスタートしたとのことです。まつおかくんも驚いてましたが、じゅ、10年前なんだね……(^^;)。
この作品はまつおかくんもお気に入りだったようで、「好きだったなー、このドラマ(^-^)」となつかしがっておられました。まつおかくんは最近観月ありささんや上原さくらさんとも会う機会があったそーで、このドラマの話をしたともおっしゃっておりました。

次週はリスナーへのプレゼント企画があるようなんですが、「マボのベタベタ」「ともやのぺたぺた」ですって。な、なつかしい(笑)。昔「マボのぶらぶら」とかありましたが、まだそういうのをやってるんですね(笑)。
ていうかかつーんすたいる形式時代は、ハガキが採用されたらプレゼントを貰えるよーになってたんですが、そういう大盤振る舞いって最近はないんですかね。まーたぶんハガキしかなかった昔と違って、いまはコストのかからないメールっていう方式でも投稿できちゃうからだろうとおもうんですけどね。

で、今週もマボ。まつおかくんがクイズに答えていくスペシャルコーナーでした。まつおかくんはちびまる子ちゃんのエンディングテーマを全部歌える模様です(笑)。まつおかくんはおうちでこの曲が流れたら、犬を踊らせるんですって(笑)。
智也さんからの出題もありました。智也さんが冒頭へんな声出して長々とボケてるので「早くしろよ(笑)」とまつおかくん(笑)(まあ智也さんはなんかこうテンポが長いひとですよね(笑)。トランジスタGガール30分とか)。問題は「僕長瀬の着メロはなんでしょう」で、答えは「Cadence」。でもまつおかくんは「けーでんす?(・・)」と目をぱちくり(たぶん)。曲はわかるけどタイトルは知らないそうです(笑)。ちゃんと歌えて、「Hervestの1番だ!」とかいうのもわかるけど、タイトルは知らなかったそうです(笑)。まつおかくんは「レコーディングするとき、タイトル決まってなかったりするんだよねえ」とおっしゃっておりました。

まつおかくんへの質問コーナーでは、いまどき脳内メーカーの話が出てたんですが、まつおかくんはその存在を知りませんでした(笑)。ま、そうだろうな(笑)。
曲は関ジャニ∞の新曲を流しておりました。じゃーそのうち嵐やカツンの曲も流すのかなー。

エンディングトークは12年前の話。95年10月21日には、6枚目シングル「好きさ〜Ticket to Love」が発売されたそうです(1995年10月ってDASHスタートって印象が強いけどな)。まつおかくん的には、この曲を「夜もヒッパレ」でV6が歌ってたときに、坂本君が「好きだって言えよ」って歌ってたところがたいへん印象に残ってるんですって。「あの人、上手いじゃん。ミュージカルスターだから。もうね、TOKIOの曲と思えないくらいミュージカル調になってた」と(笑)。智也さんがロック調で歌うので、仕上がりの違いにおどろいたそうです。へー(・・)。

で、ついでに調べてみたら、「TOKIO CLUB」が知らないうちに終わっててびっくり(^^;)。TOKIOデビュー前の92年からスタートした番組でしたが、05年に幕を引いてたそうです。13年かあ……。TOKIOナイトクラブは95年スタートなので(Wikipediaの94年っていうのは誤りですね。デビュー翌年の4月10日スタートだったんですよ。なんかこの日付はよく覚えてるわ)、そろそろ追いつきますねー。

at 23:36, ゆま, ジャニーズなラジオ

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