smtwtfs
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
profile
others
みんなのブログポータル JUGEM
search this site.
news
sponsored links
other
あわせて読みたいブログパーツ
new entries
categories
recent comment
archives
recent trackback
mobile
qrcode

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -

J-SERIES(タイのTVイベント)における田口くんのまとめ

■おひさしぶりです。田口くんが参加したタイのイベントはあっちこっちのメディアに取り上げられてえらいことになってます。さすが海外です。赤西くんがアメリカ行ったときにまとめておかなかったことを後悔したので、今回はまとめておこうと思います。

タイで日本のドラマを一挙放送!3/17バンコクで関連大規模イベントを開催 (PDF)(国際ドラマフェスティバルinTOKYO)
まず、イベント主催者は国際ドラマフェスティバルinTOKYO。各局横断的な組織のようです。「オールジャパンで日本のドラマをPRするのは日本初」だそうです。
チケットの件でココに一度問い合わせをしたんだけども、レスポンス早かったです。

で、このニュースを最初に報道したのが、タイランドハイパーリンクスって、タイの日本関連情報を取り上げてるサイト。公式発表よりも早かったです。
菅野美穂、KAT-TUN田口淳之介、東京女子流、PIKOが日本番組一挙放送PRでバンコクへ(タイランドハイパーリンクス)

イベントのチケットを配付してたのが、 ↑にも載ってるとおりJ Lovers ThailandってとこのFacebookなんだけど、繋がらない日のほうが多い不思議なFBでした。キャッシュで見るとYoutubeやら海外サイトやらに個人が載せてる無許可のドラマの映像上げてたりするし(^0^;)。しかしホントにチケットはそこで配付してて(いいね!を押したひとのなかから抽選で○○名ご招待、みたいなシステムでした。倍率10倍くらいだった模様)、ホントによくわからなかったです。
当選者はFBで名前発表されるんだけども、名前から察するに、日本在住の日本人はほとんどいなかったっぽいです。タイ語だけのアナウンスもあったし、わたしもこのへんの空気見て行くのを諦めました(笑)。

あとは現地の新聞やら各種ペーパーにイベントや田口くんの紹介記事がちょこちょこ載ったりしたようです。
ちなみにタイ語でจุนโนะがJunnoで、คัตตุนがKAT-TUNです(音だけ合わせてる、日本語でいうところのカタカナ表記みたいなかんじ。個人的にカツンは英字でいいんじゃね……と思うけども)。田口くんはどこでも徹底してจุนโนะって表記されてました。海外での公式の芸名がJunnoなのかっていうくらい。
記事の見出しは、「Junno 笑顔の内面」とかだそうで、結構突っ込んだ内容だったのかもしれないです。

この頃、J-Tichet International(ジャニーズ事務所がやってる海外ファン向けメールマガジン)のメールも何通か来てたんだけども(わたしメルマガ開始当時アメリカにいたので登録したままになってる)、このイベントのアナウンスはありませんでした。直前にバンコクでやってた平成ジャンプのイベントもお知らせなかったんだよねえ。最近はJチケの扱いがある日本の公演と滝チャンネルのお知らせだけになってます(あ、イベントじゃなくて海外のツアーは載ってたかな)。

さらに同じ頃、タイのワーナーミュージックが赤西くんのJaponicanaやTEST DRIVEのプッシュを始めてました。カツン来るぞー!一緒に推しておこうー!みたいな感じなのかな。街中にポスターも出てたとか。

■同時進行的に、現地ではタイのカツンファンのみなさんがお出迎えの準備をしていたようです。横断幕とかフラッグとかお菓子の配付とか、海外のファンは自分たちで少なくはない金額を出資してやるのがすごいね(^0^;)。

実際、田口くん到着時はホントにすごい盛り上がりだったようです。体の大きな警備員が何人も囲んで人波を移動するようなかんじになってたみたいですが、田口くん背が高いからそれでも顔見えるのはよかったね!(^0^)
で、イベントオフィシャルTwitterアカウントによると、その模様は現地各局でも報道されたようです。

■イベントが開催されたサイアムパラゴンは、バンコクでも指折りの巨大ショッピングモールだそうです。赤西くんのサイン会があったビバリーセンターをちょっと思い出したり。まーオープンエリアだった赤西くんのと違って、田口くんのほうはモール内のホール(キャパ1200くらい)で行われてたんですけども。
当日は当日券抽選配付もあったうえに、イベント内容を会場前のスクリーンで流してたりもしたので、たくさんのひとが集まってた模様です。

田口くんと菅野美穂さんはココで20分くらいトークで参加。

同じ頃、田口くんがジャニーズウェブの更新もしてたけども、部屋のなかが暗かったのか写したくなかったのか?なぜかホテルの外観が写り込む写真を上げてたので、ホテルもわかっちゃったよ……まだタイにいるのに無防備だなあと思ったんだけども、イベント後すぐチェックアウトするようなスケジュールだったからなんですかね。

サイアムケビンスキーホテル
アッパークラスのお部屋のバスがすっごいかっこいい(^0^*)。会場直結なので、滞在中にバラしたのは、あるいは誰でもわかったからなのかも。

■タイのファンのみなさんによると、田口くんはイベント後レセプションパーティに出て、その後バタバタと空港に向かったようです。その頃から各種メディアの報道も出てきました。

日本の連続ドラマ、タイで集中放送…韓流に対抗(YOMIURI ONLINE)
スポーツ紙関連WEBじゃなくて読売新聞が一発目でびっくり。結局スポーツ紙には載らなかったしねえ。扱いとしては芸能エンタメじゃなくて一般ニュースだったんですね。本紙にも載りました。

その後、読売新聞は3/25付朝刊の3面トップ記事にも採用!(@@)写真も集合写真ながら大きく出て、度肝を抜いてくれました。オンライン記事は有料版のみ。さらに3/26付夕刊にも

▼ドラマの放送もするbang channelも早速イベントの画像をアップ。

▼イベント後すぐに2ショット写真を上げてたのが、Opalさんっていう現地の芸能人。イベントの司会もしてたひとです。イケメン好きっぽい(笑)。

‘จุนโนะ’ แห่งวง คัตตุน (KAT-TUN) นำทีมซุปตาร์แดนปลาดิบเยือนไทย! เปิดตัวการร่วมมือครั้งประวัติศาสตร์แห่งวงการโทรทัศน์ไทย-ญี่ปุ่น ‘J Series Festival’(PINKBOOK ENTERTAINMENT)
写真とトークセッションの大半が載りました。アジアンアイドルを取り上げてるタイのサイトのようなんだけども、日本のTV局が懸念してたとおり韓国アイドルに席巻されております(笑)(でもカツンの情報もあったよ!まだ6人だったけど!)

MThaimusicのFACEBOOKに田口くんのお写真も。
タイ語なのでさっぱりわかんないんだけども、公式サイトを見ると、タイの音楽サイトのようです。
わたし同時にタイのTV放送を見てたんだけども、この合掌ポーズは必ず出てきますね。日本でいうところのお辞儀くらい頻繁に出てくる。しかし田口くんがこのポーズしてると、ホントアジアのどこかの王子様ですよ……。

菅野美穂さんらが登場…ドラマをタイに売り込み(テレ朝NEWS)
日本では深夜のTVの一般ニュースで流れてびっくり(@@)。

タイ・バンコクで日本ドラマPRイベント 多くのタイ人詰めかける(フジニュースネットワーク)
フジテレビは、「リーガル・ハイ」と「大奥」とイベント出演者出演ドラマを両方抱えてるのでプッシュが大きかった模様です。しかし田口くんは有閑倶楽部とかHappy!とか犬を飼うということとか、いろんな局の民放ドラマに出てるので、リーガルハイしか持っていかなかったのは勿体ないよねーというキモチに……。有閑倶楽部あたりは現地でマンガ売ってたはずだしね(ただ有閑倶楽部はちょっと前にフィリピンでOAされてたそうなので、タイでも既に流してたのかもです)。

▼“韓流に負けるな!” タイで日本のドラマをPR(News i)
記事はすぐ他のに更新されちゃったけど、TBSのニュースサイトにも出てました。

菅野美穂、KAT-TUN田口淳之介、東京女子流、PIKOがJ シリーズ・フェスティバル出演でバンコクのファン熱狂(タイランドハイパーリンクス)
レセプションの田口くんの写真つき(^0^*)。田口くんは菅野さんと違ってストローついてないのでお酒なのかもね!

タイで日本のTVドラマを紹介(NHKニュースWEB)
NHKはNHK総合のほか、BSニュースやラジオでも報道してました。コレPM2.5のチェック用に会社で流してたNHKで見てびっくり。

日本ではあと、「とくダネ!」「スッキリ!」「スーパーニュース」で取り上げられておりました。前の2つはエンタテイメントじゃなくて一般ニュースでしたね。

“จุนโนะ คัตตุน” พาเพื่อนศิลปินทวงคืนกระแสญี่ปุ่นเตรียมขนซีรีส์เข้าฉายเพียบ
社名がタイ語なので読めない(^0^;)。ASTVなんとかってあるのでTV局みたいですね。とりあえず見出しの冒頭は「Junno KAT-TUN」です。

สุดยิ่งใหญ่ 'J Series Festival' โดนใจคอซีรีส์และสาวก J-POP
コレもなんだかよくわからないけどタイのニュースサイト。

ซุปตาร์แดนปลาดิบคัมแบ็ค! "จุนโนะ" วง "คัตตุน" ควง "มิโฮ คันโนะ" เยือนไทย (Matichon Online)
サイト名が英語アルファベットなので読めるよ!(^0^) でもなんの会社なのかわからないよ! TV局かな? イベントでは、座席番号(?)で抽選があって、当選者は出演者と集合写真撮れたり、サイン貰えたりっていう特典があったというようなことも書かれてます。現地ファンによると、田口くんのサインは男のひとが当てたらしいよ。

ทัพศิลปินญี่ปุ่นบุกไทยเปิดโครงการ “J Series Festival” (MCOT.net)
動画ニュースつき。現地のTV局ですね。こんなふうに流れてたんだなーっていうのがわかって面白いです。菅野さんは「Miho Kanno」なんだけど、田口くんは「Junno, KAT-TUN」って言われてますね。やっぱり本名が報道されない(笑)。しかしJunnoとKanno……。
この局は「NINE ENTERTAIN」ってニュース番組でイベントを取り上げてたみたいなんですが、菅野さんは「大奥」に絡めて独自インタビューつきでした。ただ吹き替えなので喋ってる日本語はわからないそうな(笑)。

‘จุนโนะ’ แห่งวง คัตตุน (KAT-TUN) นำทีมซุปตาร์แดนปลาดิบเยือนไทย!(you2play.com)
芸能ニュースサイトなのかなあ。日本のニュースは菅野さんの名前がメインですが、現地は圧倒的にJunno(จุนโนะ)推しというかんじです。

จุนโนะ – มิโฮ คันโนะ บินมาไทยเปิดตัวโครงการ J Series (Music M Thai)
現地の音楽サイトですね。コレも見出しがJunno。
写真をDLしてると、ときどき重複することがあるところをみると、どうも公式写真として現地のメディア向けにばらまかれたものがあって、それを各社が使用してるみたいですね。右上にハートマークのロゴ入りのものは公式写真なのかなーというかんじ。まー誰でもDL&再アップロードはできるんだけどさ……。

「両声類」歌手ピコ、国際ドラマフェス登場(日刊スポーツ)
ピコさんはスポーツ紙に載ったようです。
(関係ないけど、赤西くんもあれだけ特殊なボーカルなんだから、なんかこんなふうにわかりやすいキャッチコピーで付加価値つければよかったのになーとしみじみ思いますですよ。LOVEJUICEとかクリスマスモーニングとか聴くともったいないキモチになるよねー)

‘JUNNO’ แห่งวงคัตตุน (KAT-TUN) นำทีมซุปตาร์แดนปลาดิบเยือนไทย! เปิดตัวการร่วมมือครั้งประวัติศาสตร์แห่งวงการโทรทัศน์ไทย-ญี่ปุ่น ‘J Series Festival’(ASIAN BREAK OUT)
アジアのエンタメニュースサイトかな。コレはトークセッション全部載ってるみたいです。個人的にびっくりしたのが、田口くんはドラマのとき、目が腫れないように移動のときでも寝ないようにしてるって言ってたことですよ(google翻訳ではそのへんハッキリ出ないんだけど(^0^;))。田口くん、いつもメイク薄いのにドラマのときだけ目が開いてるのが不思議だったんだけど、そういうことか!Σ(・0・)。

Clip จุนโนะ ควงคู่ มิโฮ คันโนะ พร้อมเหล่าซุปตาร์แดนปลาดิบเยือนไทย เปิดตัว J Series Festival(Truelife)
現地のTV局かな? イベントの様子が動画で載ってるので、コレ見れば行ったキモチになれます(笑)。

ภาพรวมบรรยากาศงานแถลงข่าว J Series Festival(GYu Creative)
現地のイベント会社みたいです。

Workpoint TVに田口くんの写真
現地のTV局ですね。田口くん、ここでは独自取材を受けたみたいです。無地VネックTシャツ&ベスト姿で、TVスタジオっぽいところでインタビュー受けてたとかなんとか。
ていうかこのTV局のサイト、よく見るとVS嵐のバナーが出てますね。

แถลงเตรียมจัดคอนเสิร์ต J series Festival
社名が読めないけど、ロゴから察するに現地のTV局です。Bangkok entertainment company limitedってとこが経営してるところで、チャンネル3って呼ばれてるのかな? 後述のサイトによると、現地でも大きいTV局みたいです。動画はいきなりSK-兇CMから始まるけど、待ってればイベントの報道になります(笑)。ただめーっちゃ重い(^0^;)。

J Series จุนโนะ KAT-TUN(BUGABOO.TV)
現地のTV局かな。 イベントの動画をアップロードしてるんだけども、なぜかDLできないみたいです(^0^;)。とりあえず広告のあとに田口くんのアップだけは出ます(笑)。

บทสัมภาษณ์ สองซุปตาร์แดนซากุระ มิโฮ คันโนะ และ จุนโนะ (Music M Thai)
MThai2つめの記事。田口くんのコメント動画つき。すっごいフラッシュですね。

ASIAN HEROのTwitterアカウントから田口くんの写真
Channel V ThailandってTV局が、ASIAN HEROって番組で田口くんを取り上げたようで、そのお知らせと一緒に画像をアップロードしてました。単純なバストショットだけどすっごい大きい(@@)。

この番組はイベントのダイジェスト(といっても田口くんに関しては出演の大半)を流してたそうなんだけども、田口くんの映像のBGMはカツンの曲だったみたいなんですね。ただ、使ってる曲が「Will Be All Right」と「GLORIA」で、「Will Be All Right」は冒頭、「GLORIA」は1番のAメロだけを音量上げて映像の繋ぎ用に何度も繰り返し使ってたって! ええどっちも見事に赤西くんの声しか聞こえない部分です(笑)。つまり番組では、ひたすら赤西くんの歌声→田口くんのイベントの映像→赤西くんの歌声→田口くんの映像……ってリピートをしてたとか。なにそれ(笑)。なお最後は「Real Face」PVをフルバージョンで。

J Series Festival: タイのイベント大盛況にて終了しました!(国際ドラマフェスティバルinTOKYO)
オフィシャルブログからのご報告。

JseriesFestival(ピコ風呂)
ピコさんのオフィシャルブログ。田口くんはかっこよくてスタイル良すぎ!だそうです(^0^)。

‘จุนโนะ’ แห่งวง คัตตุน (KAT-TUN) ควงคู่ ‘มิโฮ คันโนะ’ พร้อมเหล่าซุปตาร์แดนปลาดิบเยือนไทย!
サイト名が読めないんだけど、なんのサイトだろう……タイのエンタメニュースサイトってとこなのかな? トップ記事にもなってて扱いが大きいです。「[Gallery] 130317 J Series Festival」として、当日の写真をアップロードしています。コマ送り状態(@@)。

▼เปิดตัว "J Series Festival" ยิ่งใหญ่ ศิลปินเจ-ป็อปตบเท้าเข้าร่วม
Tofu pop radioっていう、日中韓音楽を取り上げてるタイのラジオ局みたいです。そうか豆腐か……。カツンのカテゴリもあるけど、載せられてるものをみると、……うーん限りなく著作権的にアウトっぽい気も……する……(^0^;)。

Putting the J in pop(Thailand THE NATION)
タイの英字新聞かな? 英語なので読めるよ!(^0^) いままでで一番真面目な記事っていう印象ですね。JunnoじゃなくてJunnosukeってフル表記されてるのもその一面なのかも。この記事は3/23付でペーパー版の本紙にも大きく載ったようなんですが、半分はイベントでなく日本のドラマをOAする企画そのものを取り上げてた模様です。

他に新聞等のペーパー記事としては、イベント直後にこちらのサイトが発刊しているものに載ったようです。サイト重すぎて内容がわかんないんだけど(^0^;)、URLから察するに求人系なのかなあ。週刊のなにかみたいです。
あと、21日付けでバンコクの新聞にも載ったようですが、何紙なのか……読めない……(^0^;)。とりあえずカラーで田口くんと菅野さんの写真が大きく出ています。

Jシリーズ・フェスティバルへの期待と懸念(読売新聞)
文化欄のコラム。読売新聞だけがなぜこんなに熱心なのか謎です。

▼「A-PORT」(BANG-CHANNEL)でイベントの模様を放送(3/27、3/28?)
3/25、BANG CHANNELの「A-PORT」っていう番組でイベントのトーク部分を10分程度丸々OAした模様です。BGMは「Connect&Go」、そしてなぜか他の出演者の紹介部分で「EXPOSE」だったとのこと。BANG CHANNEL自体は日本からもサイトで見られるんだけど、どうもこういう日本の芸能にかかる番組は流せないらしく、代わりにPVが流れています。でも韓国ドラマは流してるんだよねえ。

菅野美穂がタイでドラマPR 来月には俳優の堺雅人と結婚!
タイのフリーペーパー「WEEKLY WiSE」の340号。結婚記事と抱き合わせだからか?表紙に大きく菅野さんがあしらわれています。田口くんはイベントでの発言のみ掲載。

▼「バンコク週報」にイベント記事掲載
「東南アジアで最も歴史ある日本語週刊新聞」らしい「バンコク週報」にイベントの記事が載ったようです。日本の記事はやっぱり菅野さん寄り。

■著作権とか肖像権とかがどこまでクリアされてるのかよくわからないんだけど(そもそもチケット配付サイトが怪しかったし(^0^;))、とりあえず取材許可取ってそうなところの記事はこんなところかなーというかんじですね。しかしこれだけ報道されてるのに、どのTV局でいつどのドラマを流すかっていうことは一切出てこないのが不思議です!(;▽;)
因みにタイのTV局は下記のようなかんじ。インターネットで見られるものもいっぱいあります。

タイの主要テレビ局の紹介(ロングステイ・長期滞在専門サイト タイへ自在に!)

タイのテレビ局 (インターネットテレビ)(ココホレ!タイランド)

■しかしホントたぐちファン的には降って湧いたようなお仕事でしたが、まさかイベントが盛装とはね! こんなにおいしいとは思ってもみませんでした(;▽;)。ソロ仕事ってやっぱり素敵……! トンボ帰りだったとか、日本人が参加しづらいイベントだったのは残念でしたが、それを差し引いてもすばらしかったよ……! 各種関係者はきっとアジアの王子様たぐちが日本に留学してアレコレするドラマや映画を作りたくなってるとおもいますやっちゃえよホラホラ。

あとアジアのジャニーズファンのボリュームってすごいですね。やっぱりアジアは「ジャニーズの本場」なんですね。赤西くんがいろいろやってた北米のほうは、行く気になればどうにでもなるかんじだった(というか行けばおいしいってレベルだった……)けど、タイは台湾あたりと一緒で、おいそれと日本人が手を出せるかんじじゃないんだなーと学習しました。調べてみたら山下くんのバンコクのライブも1万人とかそんな規模なんだもん(^0^;)。海外で田口くん見たいっていうキモチはあるので、やーなんとか、「日本人でも気楽に楽しめる海外公演」をどこかでやってくれないかなあと願ってやまないものです……(NWNTでもいいのよ!セリフがない舞台なんて海外にうってつけよ!)。

■関連サイト等はまだ増えてるので、適宜足していきます(^0^)。

at 16:48, ゆま, ジャニーズ総合

-, -

ZIP!千円バイヤーズ田口

普通に更新です! というほどの更新でもなく自分のためのメモ書きです! 山口達也さんも出てるZIPの千円バイヤーズのコーナーにたぐちくんご出演めでたいね! 7分間もアップで出ずっぱりなんてドラマでもバラエティでもありえないねすごいねおいしいねものすごくかっこいいね言葉遣いも乱暴で男っぽいねかっこいいね! というわけでちょっと起こしてみたくなったので、千円バイヤーズの田口くんの言葉を起こしてみました。

−−−−−−−−−−−

田口「おはようございます! KAT-TUNの入口出口田口でーす! というわけで、今日は秋葉原で千円バイヤーズ! ZIP!」

田口「おはようございます! KAT-TUNの入口出口田口でーす!」

田口「今日はこの千円を食べちゃいます……ウソウソカワウソですよ〜ハイ。今日はこの千円を使って、とってもハッピーになりたいと思います」

――普段どこで買い物をするんですか?

田口「通販サイトですね。……はい。もう、自分で歩いて買いに行くことのほうが少ないかもしれないですね。こういう所来て何年ぶり……5年ぶりくらいじゃないですか。あんまり……表出ないですねー。だから……結構、便利……便利な世の中になったなーと思って(笑)。アハハ(笑)」

――今日買うのはどんな物ですか?

田口「電気系統のものが好きで。配線とか、電気ケーブルとか。結構、付属品ていうか。まあちょっとホントに、細かいものを探しに行こうかと、思ってますね」

(店の前)
田口「ここにこれから買い物に行ってみたいと、思いますけども……入口すっげーな! コレ!」

田口「うわあ、いろいろ本当に……コレとか完全にスタッフさんがこうカメラで持つやつじゃないですか? これ、プロじゃないですか、これ。ちょっちょっちょっ……(絵を見て)うめぇな! ハハッ(笑)」

田口「(絵を見て)これもうすっごいうまいですねこれ。誰描いてるんですか。も、僕も描いてもらいたいですよね、この人に」

――パソコンが好きなんですか?

田口「好きですね。結構ネットとかでショッピングしてるときも、どんどんなんかこう深いところに入っていって、なんか掘り出し物ないかなみたいな感じで探すことが多いんですよ」

(オフィス用品前)
田口「うわ、もうホント、このへんはなんかこう、オフィス用品とかなんですかね。『USBあったか弁当箱ポーチ』……え、こん中弁当入れるんすねー。で、あっためておける。これも同じ感じですね。『USBあったかおにぎりウォーマー』。これなんと……980円」

――買えちゃいますね。これにします?

田口「いや俺あんまりおにぎり食わないんで」

(雑貨前)
田口「え? これなんですか、これ。『ブルブルたこかいな』。これアタマに使ったりするんすかねこれ。……おおおお〜! めっちゃクるこれ! ……オホホホホホホ!(笑) 合ってんすかねこれ」

(フィギュア台前)
田口「なんですかこれ? これ……。あれなんでなんで? 浮いてる! 浮いてる浮いてる! すげえ! これめっちゃ欲しい!」

(ゲーム前)
田口「なにこれ? 『ゴルフゲーム式目覚まし時計』……」

――こういうゲーム得意なんですか?

田口「得意ですよ! 任してくださいよ。……よいしょよいしょよいしょ。……おっし! ……あれ? ちょい待ってこれ。なんでこれいかないのこれ。完全におかしいですよほら。これなにこれ。止まってますもん。……あー行った行った行った行った……あっ! ちょいと待て待て待て待て待て」

――ZIPの火曜日の出演者ってわかります?

田口「……関根麻里さん! ……枡アナ! ……AKIRAさん。……違う?(笑)ウソですウソです(笑)。ウソウソカワウソ!」

田口「MAKIDAIさんの、結構昔からの知り合い……EXILEになる前からの知り合いが僕の共通の友達、で。歌番組とかで、一緒になるじゃないですか。だからそれで休憩中に『昔から仲良くて、僕も友達なんですよー』っつって言ったら、『エッ?』みたいな感じになって(笑)。『イヤイヤあれ、誰々ですよ!』っつって、『あー……んー、うん……』みたいな感じになって、おっかしいなあとか思って、それでじーっと見てみたんですよ。AKIRAさんだったんです(笑)。それ以来、まあ結構……MAKIDAIさんに弁解もせず、このまんま来たんで、まあこの場を借りて、ホントに申し訳なかったな……って。申し訳ないのはAKIRAさんなんですけどね(笑)」

(充電グッズ前)
田口「うっわ、なにこれ。『ヤマタノオロチなんでも充電ケーブル』。なにこれ? ゲーム機から、ケータイから、もうなにから。これ、でもぶっちゃけ自分使うの何種類かじゃないすかこれ」

――ウチではNo.1人気。

田口「No.1人気。これ、どうすか。(1260円の値札の「1」を隠して)ヘヘッ(笑)」

(スリッパ前)

田口「ありました。ありましたよ。まあ冬だし……ねー。(レジへ移動)それじゃこれお願いしまーす。(購入後)ありがとうございまーす。買いました〜!」

田口「僕が買ったのはこれでーす! 『USBあったかスリッパ』ー! ここのお店のすごいところはー、アウトレットがあるんすよ。で、なんと、980円。アウトレットは……2週間保証。っていうことなんで。もし壊れてたとしても、2週間以内だったら大丈夫だよ!」

田口「この季節、足もとすんごい寒くなるんすよ。でパソコン作業とかやってるとー、やっぱりどうしてもなんか冷えちゃうから、これでちょっとあっためてみようかなと、思ってます」

――いまハッピーですか?

田口「ややハッピーですね。アハハハ(笑)。ウソですウソ……ウソウソカワウソ(笑)」


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

いやー赤西くんとのカツスタ起こしてたときのことを思い出しました。なつかしい。この日のたぐちくん当時のあかにしくんみたいな服着てたしね! 「これ○○これ」と「結構」が口癖ですね〜。
 

JUGEMテーマ:KAT-TUN

at 01:01, ゆま, ジャニーズ総合

-, -

2012年個人的なジャニーズ10大ニュース

ただいまラクーアでカウントダウンライブに向けて待機しています。みなさまお久しぶりです。すっかりtwitterの人になってます。前回の記事は「2011年個人的なジャニーズ10大ニュース」だそうです。1年ぶりのアクセスです。それなのにちゃんとブログが残ってるのすごいね!(^0^)

とりあえず2011年の個人的なジャニーズ10大ニュースは以下のとおりだったようです。

 1.嵐ブレイクして成熟
 2.KAT-TUNコンサートツアー中止
 3.JIN AKANISHIプロジェクト
 4.ジャニーズWEBスマートフォン対応
 5.入口出口田口ゲーム流行
 6.TOKIO&嵐5時間半リレー定着
 7.たぐち刈り上げヘア定着
 8.たぐちジャニーズWEBで連載開始
 9.ドラマ「犬を飼うということ」
 10.ゾロ・ザ・ミュージカル

他には「ジャニごとがなかったからおこづかい口座の残高が7桁になった」とか書いてます。そうですね2012年はこのときの半分近くまで減ってるので、今年はそれなりにジャニごとがあったようです。史上最大動員数の嵐コンはあたらなかったけどね!(;▽;)

では2012年の個人的なジャニーズ10大ニュースです。

 1.田口「No Words, No Time〜空に落ちた涙〜」初舞台でW主演決定
 2.田口「TAG-TUNE DRIVING」初の冠番組スタート
 3.TOKIOライブビューイング
 4.田口「不滅のスクラム」振り付け
 5.JIN AKANISHI JAPONICANA TOUR
 6.嵐 年間CD売り上げベスト10に2曲ランクイン
 7.田口「リーガル・ハイ」「遅咲きのヒマワリ」出演
 8.嵐 JAL潤翔版CM
 9.「愛はKAT-TUN」
 10.田口「FINALE」

次点はKAT-TUN「To The Limit」のPVかな。アレカツン内でほとんど話題にならなかったわりに面白かったです。あと「入口出口たぐちです」がかなり浸透してきたことですね。

というわけで2012年はたぐちの年でした。1位は年末といっていい時期に飛び込んできたニュースですが、ホントは「初のソロ舞台」「ヒガシと共演」「ヒガシとW主演」(@@)「ダンス舞台出演」「読売新聞全面広告」「ヒガシたぐちをなぜか溺愛」と、6位くらいまで全部この話題でもいいくらいです。ご本人も「これで自分も大きく変わると思う」みたいなこと言ってますよね。期待感MAXで来年に向かっているところです。ただいま12/31の20時ですが、カウントダウンでもなにかあるかもしれなくてドキドキしているところです。

2位はたぐちくんにとって、初めて自分が主軸となる定期的なお仕事だったということで、やっぱり大きいですよね。本人はあんまり語りませんが、全国放送のFMって、やっぱり計り知れない影響力があるように感じます。同時に、07年のミュージックソンのとき、24時間まったくヘタれなかった声を聴いて、たぐちくんて声の仕事いけるんじゃ!?と思ったことを思い出します。個人的にはカツンとソリオってぜんぜんイメージ合わないんですけども(カツンはやっぱり小型車じゃないだろう……もっといえば、少なくともデビュー時はトップメーカー以外が似合わないグループだったと思いますです)、たぐちくんのためにぜひぜひ末永いおつきあいを期待したいところです。

3位はジャニーズとして画期的な企画でした。全国93か所(だっけな?)の映画館でライブを生中継。コレがものすごくよかった! ホール形式のTOKIOならではだったのかもしれませんが、ぜひぜひチケット取れない嵐なんかにも広げてほしいですね。

4位は田口=ダンスが定着するきっかけになったお仕事。そしてたぶん、シングルA面を振り付けたメンバーって、ジャニーズ初ですよね。音楽番組やランキング番組でも何度も取り上げられていたので、「ジャニーズのダンサー」に敏感な層にアピールすることにもなったんじゃないかと思いますです。振り付けそのものも、「ダンスに見ごたえがある」といえる内容でたいへんよかったです。あとはカツンに踊ってもらうだけ!(^0^)いやしかしホント、不滅のスクラムっていう、ちょい……をちょっと超えて古臭くだっさい曲(コレ田口くん本人も言ってるからね!)を、見たいと思える演目に変えてしまった振り付けはたいへんすばらしかったと思います。

5位は今回もどっぷり漬かってきました(あかにしくんを空港で目撃とか、別室送りになってスタッフと一緒になるとかライブ以外でもいろいろ)。「Yellow Gold 3010」を経てのこのツアーって意味でもこのへんの位置かなと。まあホントココに書けないこともいろいろあって濃かったです。わたしあかにしくんて「1回やったらだいたい満足する」タイプだと感じてるんですが(そして本人も「夢は全部叶っちゃった」とか言ってて)、そういうひとがこれからどういう選択をしていくのかも興味深いところです。

6位は。2011年の総括で「ジャニーさんAKB商法に心折れる」ってわたし書きまして、2012年もさらにその商法は世間を席捲してたわけですけども、そこで対抗馬になりえた嵐の強さをひしひしと実感しているところでございます。ホントすごいグループです。

7位は、まず「リーガル・ハイ」の蘭丸を演じた田口くんが、出番30秒くらいでもものすごい存在感を示して、うっかり「カツンの田口って芝居が上手い」とか言われることもあるくらいの仕上がりになったということですね。で、それだけでもすごいのに、その後同局の「遅咲きのヒマワリ」でまったく違う役に起用されてそれを演じきった、ということが重なって、役者仕事としては、ホントに短い出番だったにもかかわらず、かなり大きな意味を残すことになったんじゃないかと感じています。たぐちくんてやっぱりまだセリフ言うのとかは上手じゃないと思うんだけども(東京育ちじゃない分、若干アクセントに不自然なところがあるのが影響してる気がする)、こうして見ていると、「そのキャラクターとして作品に溶け込む」という方面での演技力はかなりあるひとなんじゃないか、というキモチにさせられます。振り返ってみると美童も花パパの三浦くんも、キャラクターとしてはすごく立ってたもんね。

8位は未だに詳細がよくわかってないんですが、すごいよねー思い切ったよねー。最終兵器を使ってしまっている!というキモチになります。

9位はKAT-TUNをアニメ化、しかも固定概念に縛られてない内容っていう企画の面白さと、そこでのたぐちくんの働きがすばらしかったということで。顔を見せないことで、たぐちくんは魅力的かつ印象的な声だということがハッキリして、このひと声のお仕事いけるんじゃ?とまたまた思わされたお仕事でした。そしてそう感じさせた背景に、「カツンの固定概念に縛られないキャラクターだった」っていうことあります。たぐちくんが二枚目でクールで強引っていう、ふだんのカツンでは絶対割り当てられない役柄だったこと、これは先述の「顔を見せない分、声そのものに意識が向く」っていう効果を持っていたんじゃないかなと。そういう意味では、カツンの可能性を広げた企画だったともいえると思うのでございます。でも今年の年末はココからのCM来なかったねー(^0^;)。過去にD-Motionを生んだCMでもあるし、あればまた面白いものになっただろうと感じるだけに残念。

10位はライブツアーそのものよりこっちが印象的だったということで。というかたぐちくんのダンスがクローズアップされるきっかけは、「不滅のスクラム」の振り付けをする前に、実はココにあったんじゃないかなあと、あらためてライブDVDを見て感じたところでして。あの、とにかく踊った!他にコレやれる奴がいればやってみろ!と言わんばかりのパフォーマンスは、カツン内部ではたぐちくんの演目なのでギャグとしてしかクローズアップされてなかったけども(あのカツン文化ホントになんとかならんか)、見るひとが見ればちゃんとダンス=たぐちっていう評価として伝わって、それがその後のアレコレに発展したんじゃないかなあと思わせる迫力がありました。

自分があんまり注目してなかったところも含めてジャニーズ全体でみると、2012年はやっぱり関ジャニ∞の躍進が印象的だったかなあ。魅力の方向性としては、嵐もエイトも30代になっても十分通用するモノなので、それを追うカツン&NEWS世代が今後どうしていくのかなあとぼんやり思うところです。

2013年はまずたぐちくんの舞台からですね! いまのところ16公演いく予定ですよ! 体調管理に気をつけていきます! ええなによりも自分が!(^0^)ではみなさまよいお年を!

at 20:57, ゆま, ジャニーズ総合

-, -

2011年個人的なジャニーズ10大ニュース

■お久しぶりです。毎年この時期に、個人的なジャニーズ10大ニュースっていう企画を上げてるので、今年も続けてみようと思います。……と書いたのは12月31日だったんですが、気づいたらもう年が明けてました。あけましておめでとうございます。そしてさらに書いてから成人式とセンター試験が終わりました。寒中お見舞い申し上げます。

ということでまず去年……というか2010年を振り返ってみるとこうでした。

2010年個人的なジャニーズ10大ニュース
 1.嵐ますますブレイク
 2.赤西仁「Yellow Gold Tour 3010」
 3.TOKIO&嵐5時間半リレー決定
 4.嵐アルバム売上世界チャート36位
 5.SMAP×SMAP新春SPでたぐちブレイク
 6.「天国に一番近い男」DVD発売
 7.KAT-TUN「D-Motion」
 8.KAT-TUN大阪公演(オールスタンディングライブ)
 9.たぐちプロデュース「GIRLS」
 10.たぐちのヒゲ初披露

見返してびっくりしたのは4位の嵐世界チャート36位かな……。いやはやすっかり忘れてたけど、えらいことになってたんですね。

では2011年個人的なジャニーズ10大ニュース。

 1.嵐ブレイクして成熟
 2.KAT-TUNコンサートツアー中止
 3.JIN AKANISHIプロジェクト
 4.ジャニーズWEBスマートフォン対応
 5.入口出口田口ゲーム流行
 6.TOKIO&嵐5時間半リレー定着
 7.たぐち刈り上げヘア定着
 8.たぐちジャニーズWEBで連載開始
 9.ドラマ「犬を飼うということ」
 10.ゾロ・ザ・ミュージカル

正直なところ、今年は「ジャニーズごとがなかった」「なのでおこづかい口座の預金額が7桁超えた」っていうのが個人的に一番インパクトあったんですが、基本的によくないニュースは取り上げたくないので、こんなかんじになりました。うんホントは「AKB商法大成功でジャニーさんの心が折れる」(ABC-ZがDVDデビュー)っていうのもかなり大きなニュースでしたよ……嵐っていう柱の陰で、ジャニーズの方向性がいろいろ変わったなあと感じる年でもありました。

1位はここんとこずっと続いてますが、実際嵐さんに関しては、ここのところずっと口をあんぐり開けて活躍ぶりを見ているような感覚です。今年はとりあえずトップまで行った勢いを、そろそろ30歳っていう年齢的な条件も加味しつつ、安定したものに持っていったっていう印象ですね。ベンチャー企業の嵐が上場したのが去年なら、そのもとで足場を固めつつ、次の象限に向かって着々と力を蓄えていたのが今年というかんじです。
2位は「よくないニュース」なんですが、やっぱり今年を象徴するものとして取り上げておこうと思います。このツアーに関しては、必ずしも震災だけが理由ではないと思いますが、震災を理由に挙げたできごととしては、全ジャニーズで一番大きなダメージだったといえるんじゃないのかなあ。それだけ大きなできごとだったと感じるだけに、本人たちにとってもこれが一度頭のなかを整理し直すきっかけになってればいいなあと思います。「冠番組が10回限定」っていうのもここに入るかな。

3位は、最初8位くらいに入れてたんですが、他の項目を入れてみたらここまで上がってきました。やっぱり前代未聞の面白いことをしているっていうのが刺激的でした。試行錯誤もあるようですが、TwitterとかYoutubeとか、ジャニーズにおける今後のWEB戦略のテストケースになってるのかなと感じるものも多かったですね。
4位は3位にも若干カブる内容ですが、ジャニーズの新しいツールということで。今後重いのがどうにかなるといいなあ(笑)。

5位は入口出口ネタがいよいよ市民権を得たな、と。Twitter見てると、ホント実際にそれで遊んでる学生さんが結構いたり、知人から教えてもらったとか言ってるひとがいたりして、おたくなファン層から離れたところでの「流行」を実感します。カツンにおけるメンバーの比重っていま7割くらいが亀梨くんで、あとが他のメンバーだと思うんですが、そんな名前すら覚えてもらえるかどうかあやしい立場のひとが、広く知られる手段を持ってるっていうことが頼もしくあり、またその手法が従来のジャニーズタレントとかけ離れてるところが面白いですね。

6位はまあこのままいってもらいたいものです(^-^)。欲を言えばもうちょっとしっかり絡んでもらいたいけども。7位はガラッと顔変わりましたからね。どれだけ切っても韓流ヘアだと言われてるのがちょっとおかしい……(笑)。個人的にはまつおかくんみたいな髪型でもべつにいいんですが、雰囲気イケメン集団のカツンにいるとああいうモードヘアは浮くわけよ! ただでさえ身長が浮いてるのに! 浮いてるっていうのは良さを理解されない空間にいるっていう状態なので、どうにかなればいいなあとおもいます。いやホントVOGUEとかに載ってたら全然違和感ないだろうになあ……。

8位はどういう経緯で始まったのかよくわかりませんが、仕事がないなかで新たに作り出してるっていう点がポイントですね。ただ内輪ネタが多いので、もうちょっと個人として広い視点からのアプローチがあればいいなあと思います。そして9位は今年唯一の全国的な仕事なので!(;▽;)まあとりあげておこうね!(;▽;)

10位は自分が見に行ったというだけですが。あいかわらずすばらしかったです(^-^)。田口くんてこういうのは見に行かないのかなあ。


と、いうところです。では既に年が明けていますが、今年もよろしくお願いします!



イエゴー3010の総括は近いうちにちゃんと載せますよ……(^^;)。

at 01:23, ゆま, ジャニーズ総合

-, -